注目の特許成分「NFD」を唯一摂取できる

この製品の原材料は、南米ブラジル、アマゾン川流域に自生するタヒボ樹木です。100種類以上存在する樹木の中から、50年以上の研究に基づいた特定の伐採地域で、樹齢30年以上のアベラネダエ種のみを選別し、自社伐採管理のもと樹木の内部樹皮を原料にしているようです。内部樹皮は、粉砕後の滅菌工程も特定成分が壊れないようにするために、特殊な滅菌法を行っているとのこと。 この品質管理はすごいですね。
日本において、タヒボ製品のパイオニア的な存在で、約20年前から販売や研究発表をしており、信頼性があり企業の限りない研究心が伺えます。
飲み方としては、目的別に30分~1時間ほど煎じますので、通常のお茶とと比較すると若干時間がかかりますが、タヒボに含まれる成分を抽出するためには必要な時間なんです。濃いお茶を飲む場合は、ハチミツなどの甘みを加えると飲みやすさUP! 日本人はお茶を飲む習慣があるので、食生活の一部として健康維持に役立つ製品ですね。
主原料におけるデータ
※ユーザーの判断を混乱させるため製品の点数評価等行っておりません。
※「薬事法」の規定により、試験・論文・学会の具体的な内容は効果・効能を標榜することになるため表記しておりません。
| 販売元 | タヒボジャパン株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒541-0048 大阪市中央区瓦町1丁目2番12号 |
| お問合せ先 | TEL: 06-6226-1218 FAX: 06-6226-1559 |
| 名称 | タヒボNFD(天然樹木茶)<粉末> |
| 内容量 | 150g |
| 販売価格 | 21,000円(税込) |
| お召し上がり方 | 目的別に30分~1時間ほどせんじて飲みます。濃いお茶を飲む場合は、ハチミツなどの甘みを加えると飲みやすくなります。 |
| 原料名 | タベブイア・アベラネダエ(ノウゼンカズラ科) |
| 栄養成分表示 (100g中) |
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現代西洋医学における治療は、急性疾患に対しては有効ですが、現在問題になっている生活習慣病などのがんや糖尿病、高血圧などに対しては、症状コントロールのみの対処療法で、根本的治療はできません。そこでそういった生活習慣病には、日常の食生活、体そして心を正して根本的に改善していく必要が あります。なかでも特に「食」が大切となります。食生活が乱れてしまった現代社会では、自然のなかから「力」をもらい、ヒトも動物の一種として、生活していかなければなりません。
その意味では、毎日の健康維持、病気予防に、南米にて1500年以上という長い経験と50年以上の長期にわたる研究の中から生まれた「タヒボNFD」は、有用と思われます。また特定の疾患の治療においても、基礎研究、動物実験では、とてもよい成績が出ていますので、今後のヒトにおける「タヒボNFD」のご研究成果を期待しております。いくら原料が良いものでも、原材料が不足してくると、粗悪な原料になりがちですので原材料の品質維持と、有効成分の含有量の維持に努めていただきたいです。
※評議委員は、データをもとに客観的に製品評価をしています。あくまで消費者のための正確な情報提供を主旨とし、同製品をお薦めしているわけではありません。