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■【今日の話】地上デジタル放送
■【更新情報】
●世界一ホットな健康情報
■お医者さんも戸惑う健康情報の見抜き方
■【編集後記】『私の頭の中の消しゴム』
最近よく聞く「地デジ」
よくわかんないけど、
今のテレビ(アナログ放送)は2011年から見れなくなるそうな・・・
なんだい勝手に見れなくして~ジタバタ (((o(><;)(;><)o))) ジタバタ
と、すねていても仕方ないので「地デジ」って奴を調べてみました。
■地上デジタル放送とは?
2003年12月から開始された新しい民放テレビ放送。
2003年12月の放送開始直後では東京・大阪・名古屋の3大都市圏の一部
地域からはじまり、段階的にエリアが拡大されていく予定となっています。
現在の民放テレビ放送と変わらず、無料放送の予定です。
■いままでのテレビ放送と違うところは?
・ハイビジョン放送並の高画質、さらにの臨場感のあるサウンドを楽しめ
る5.1chサラウンドも楽しむことが可能になる予定です。
・クイズ番組などにリアルタイムに視聴者が参加できたり、情報を取り出
したりできるの双方向番組にも対応。
・画像が2重、3重に映ったり、揺れたりする現象がなくなります。
■楽しむために必要なものは?
・放送を楽しむためには地上デジタル放送対応のテレビまたは地上デジタル
アダプタ、UHF対応のアンテナが必要となります。
・2011年までは地上デジタル放送と現在の放送(アナログ放送)が一緒に発
信されるため、放送用周波数が一時的に過密状態となります。
このため、一部地域にお住まい方はチャンネルを再度設定したり、アンテ
ナを取り換えるアナログ周波数変換(アナ・アナ変更)が必要となります。
なお、これらは一般住宅では、総務省が無料で行っております。
■もっと詳しく知りたい!
D-pa(社団法人地上デジタル放送推進協会)をご覧下さい。
http://www.d-pa.org/index.html
ほほぅ"φ(・ェ・o)~メモメモ
わかったような、わからんような・・・(汗)
あーーーーーー、
コレを作っていて気が付いたんですけど、
我が家のTV最近すごく調子が悪くて、
もぅ寿命かと思って先週末買い換えたんです。
もしかして、
寿命じゃなくて周波数が過密になったために起こったこと???
買い換えなくても、よかったのかも・・・
ま、いっか。
一緒にDVDレコーダーを買ったのでやっとDVDを見れるし♪
最近、レンタル屋さんに行っても、
DVDばっかりで見たい映画が見れなかったんだもん><
GWは映画鑑賞三昧かな(⌒-⌒)
・コレステロール降下剤大量投与で動脈硬化が改善
・カルシウムが妊婦の「子癇(しかん)前症」の合併症を防ぐ
・お年寄りのうつ再発防止には、投薬が有効
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現代では様々な分野で専門分化が進み、素人が独自に判断することが難
しくなってきています。
専門分化した医療の世界でもその道の権威が幅を利かせているのです。
患者に対し医師は医療の専門家として絶対であるのと同様、大学教授な
どその分野の権威は新米医師に対して絶対であるのです。
これは豊富な経験と知識が権威を形成する上で必要であったためでしょう。
しかし、この傾向は徐々に変化しつつあります。
近年、インターネットの普及とともに徐々に医学情報が公開されるように
なってきました。
すでに患者の中には、自分の病気についてあらかじめインターネットで調
べてから医療機関に受診する人もいます。
EBM(根拠に基づく医療)は、科学的データを妄信する医療と誤解されがち
ですが、本来は患者中心の医療を実践するためのひとつの方法です。
EBMで意味するところのエビデンス(科学的根拠)とは臨床疫学的なデータ
を指します。
エビデンスには権威者であろうとなかろうと誰でもアクセスできるのです。
エビデンスの前では、大学教授、新米医師ばかりではなく患者も対等なのです。
EBMは、医師と患者がエビデンスを共有し、患者が診療に参画することをも
含んでいます。
今後インターネット上でガイドラインなど様々な医学情報が公開されるよう
になれば、医師と患者の情報格差はますます縮まり、権威者の影も薄くなって
いくことでしょう。
さらにEBMの考え方が一般に広まることで、患者であっても医学情報を自ら
判断することができるようになれば、専門家のコメントであろうと国立癌セン
ターでの研究データであろうと、権威を利用した広告の効果はなくなってく
るに違いありません。
(おわり)
を見ました。
【あらすじ】
お嬢育ちのスジンは不倫相手にフラれた日、
若き建築士であり、育った環境から愛を信じないチョルスと出会う。
その後、偶然に再会した二人は、いつしか愛を育み、結婚する。
しかし、その直後から、スジンの体には異変がおきはじめる。
スジンの診断結果は、若年性アルツハイマー病だった・・・
前半はいかにも恋愛映画って感じのストーリー。
所々、稚拙な感じがあって、
そこも楽しみながらみていました。
が、後半。
若年性アルツハイマー病であること知ってから、
言いようのない苦しさが始まります。
「私の頭の中に消しゴムがあるの・・・」
のセリフに号泣。
その後、涙はとどまることを知らず、ラストまで泣きっぱなし(T△T)
愛した人を忘れていってしまう。
愛した人の顔を見て、
「どちらさまですか?」って・・・。
これって、
死別するよりも悲しいな、って思いました・・・
(編集長@小泉)
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2006/05/02 093号
■発行元:日本サプリメント評議会
■運営:サプリメント・クチコミ・ランキング運営委員会
※掲載内容は配信済みメールマガジンからの抜粋になります。
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